どれだけ体を刻んでも、“命”は見つからなかった…

パーマー大学での留学時代、
解剖学の授業で、どれだけ体を
細かく刻んで観察しても、
“命”は見つかりませんでした。

当たり前のことなんですけどね^^;

 

授業の内容は覚えていませんが、
その時に感じた“絶望感”のような感覚は、
今でも忘れられません。

 

15年程前のこと。

その頃には既に、
「命」「生命エネルギー」「生命力」など、
『目に見えないモノ』への探求は
始まっていたんだなぁと
今日氣づきました(^.^)

《世界の健康常識をアップデートする》
みきとも生命エネルギー循環場
    飯田朋秀

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ABOUTこの記事をかいた人

愛知県安城市「みきとも 〜Life Energy Station〜生命エネルギー循環場」代表。 名古屋大学教育学部卒。米国パーマーカイロプラクティック大学卒。米国政府公認ドクター・オブ・カイロプラクティック(DC)。中米エルサルバドルにある、カイロプラクティック・クリニックにて勤務。 世界の一流ドクターから哲学・科学・芸術の真髄を学ぶ。しかし、本質を追求するほどに、既存の手技や既存の概念に限界があることを痛感。これまでのように、人を“肉体”としてではなく、“エネルギー体”として観ることに活路を見出す。そして、日々の探求と実践を重ねることで、既存の概念を打ち破ることに成功。そして今、独自の道を切り開き、新たな境地へと突入している。 「愉快で美しい丸出しのあなたを引き出す」ことをライフワークとし、愉快で美しい自己表現のハーモニーの世界を創造している。 潜在意識教育アドバイザー。 身体能力探究家。 トランスフォーメショナル・コーチ®️