脳を守るために、見ないテレビは消す!

自然が最高の脳をつくる

人工的な騒音は、
脳の負担になります。

私たちの脳はとても優秀で、
睡眠中でも聴覚は休みなく働き、
危険を察知しています。

優秀なのはいいのですが、
負担をかけ過ぎていると、
疲弊して機能が低下します。

実際、睡眠中に車の騒音を聞いた脳は、
交感神経が刺激を受けた部位に反応があり、
騒音が続くと、交感神経過剰で
眠りが浅くなるという実験結果があります。

こうして、自律神経のバランスを
崩していきます。

突然停電が起きた時、
シーーンとした静寂の心地良さを
感じたことがある方も
いるのではありませんか?

見ないテレビは消すなど、
耳に優しい暮らしを
してみてください!

脳が活氣を取り戻し、
スッキリしてくるのを
感じるでしょう。

 

【世界の健康常識をアップデートする】
みきとも整体院
飯田朋秀

自然が最高の脳をつくる

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ABOUTこの記事をかいた人

愛知県安城市「みきとも整体院、整体スクール代表」代表。 名古屋大学教育学部卒。米国パーマーカイロプラクティック大学卒。米国政府公認ドクター・オブ・カイロプラクティック(DC)。中米エルサルバドルにある、カイロプラクティック・クリニックにて勤務。 世界の一流ドクターから哲学・科学・芸術の真髄を学ぶ。しかし、本質を追求するほどに、既存の手技や既存の概念に限界があることを痛感。これまでのように、人を“肉体”としてではなく、“エネルギー体”として観ることに活路を見出す。そして、日々の探求と実践を重ねることで、既存の概念を打ち破ることに成功。そして今、独自の道を切り開き、新たな境地へと突入している。 『世界の健康常識をアップデートする』 バイタルアングルテクニック開発者。 潜在意識教育アドバイザー。 身体能力探究家。